プラットフォームビジネス
クラウド活用が当たり前になった今、お客様の課題は「データをどう収集・分析し、活かすか」「システムの状態をどう可視化し、安定運用につなげるか」に移りつつあります。
プラットフォームビジネス事業グループでは、多様な基盤に精通したエンジニアが、お客様の事業基盤づくりをトータルにご支援します。近年特に注力しているのが、Azure/Fabricを活用したデータ基盤の構築と、Splunkによるログ収集・分析・監視基盤の構築です。前者では社内に散在するデータを統合・分析できる環境を整えデータドリブンな意思決定を後押しし、後者では膨大なログからシステムの異常やセキュリティリスクを早期検知し、可観測性を高めることで運用の「守り」を強化します。もちろん、OpenShift/Kubernetesなどクラウドネイティブ基盤やAzureインフラ、Linuxサーバー運用にも幅広く対応しています。
安定運用という「守り」と、新技術への挑戦という「攻め」を両立させながら、お客様のビジネス成長を支えるプラットフォームづくりを進めてまいります。
01.私たちのミッション
ITインフラのモダナイゼーションの戦略策定から整備、継続的な変化への対応まで伴走型で行います。
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- 戦略策定
現状調査・アセスメントから改善計画の立案まで -
- 整備・実装
クラウド化・コンテナ化・AI活用基盤の構築 -
- 継続的改善
運用引き受けと伴走型のアップデート支援
02.主なサービス
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- セキュリティ分析・監視プラットフォーム
Splunk構築・運用によるデータ活用基盤の整備 -
- 業務データ分析・AI活用支援
Azure・Microsoft Fabricで業務ナレッジを活かす基盤構築と伴走支援 -
- コンテナ基盤設計・構築
OpenShift・Kubernetesの設計から構築まで -
- クラウド仮想化移行
VMware終了に伴うAVSへの移行支援 -
- 運用・継続改善支援
運用引き受けと伴走型のアップデート支援
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03.専門チーム体制
専任のエンジニアチームが、戦略策定から構築・運用まで一貫して伴走します。
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- アセスメント担当
現状調査・課題整理を行い、改善計画を策定 -
- 構築・移行担当
クラウド化・コンテナ化・AI活用基盤を実装 -
- 運用・改善担当
運用を引き受け、継続的な改善を伴走支援
支援スコープ
- ・導入アセスメント・改善計画の立案
- ・データ活用基盤(Splunk等)の構築・運用
- ・コンテナ基盤(OpenShift/Kubernetes)の設計・構築・移行
- ・業務データ分析・AI活用基盤(Azure/Fabric)の構築支援
- ・クラウド仮想化基盤への移行支援
- ・運用の引き受けと継続的なアップデート支援
Works
実績紹介
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